芋国屋の訳あり紅はるかの干し芋500gを実食した私の感想をお伝えします。
秋が近づく頃干し芋が無性に食べたくなりました。
夏の終わりから、ずっと気になっていたのが、こちらのかわいい女の子がおいしそうに食べている写真の干し芋。
茨城県ひたちなか市の厳選された紅はるか芋で作られた黄金色の干し芋に魅かれ、数々のラインナップからまずは500gを、と注文してみました。
金色の干し芋がぎっしり詰待っていて感動しました。
お味は、程よい甘さと柔らかさでとてもおいしく戴きました。
それでは、詳しくご紹介します。
芋國屋 訳あり紅はるかの干し芋500gの口コミレビューを写真付きでご紹介

袋に入ってポストに投函されていました。

メール便と知っていたので、日中ポストに入ったままでも品質に問題が起きないように、9月の半ば頃に注文しました。


きっれ~いな干し芋の色に感動しました~!
びっしりみっちり1枚1枚丁寧に重ねて入っていてうれしかったです。

保存方法などについて書かれた詳細な説明書も入っていました。

見た目は、ご覧の通り美しい色で、ほくほくのサツマイモのイメージ。

実際に戴いてみると、思ったよりは甘さ控えめな干し芋でした。
「とろけるように美味しい」という感じはしませんでしたが、上品な甘さが気に入りました。
気心の知れた仲間で集まったときなどにも堂々とお出しできるスイーツだな、と思いました。
「温めるとよりおいしくいただける」と口コミにあったので、私もオーブントースターで焼いてみました。

そうしたら、本当にクチコミの評判通り!そのまま食べるよりも一層美味しくいただけました。
一口ごとに、丁寧に作られた干し芋であることがしみじみと感じられました。
訳ありとは思えないほど、美味しい干し芋でした。
芋國屋 訳あり紅はるかの干し芋500gの口コミレビューを写真付きでご紹介 まとめ
芋国屋の干し芋についてレビューを紹介しました。
ネット上の口コミでも書かれていた通り、どこが訳アリ?と思えるくらい上品で、きれいな色の干し芋でした。
1歳8か月の赤ちゃんから、ご実家のご両親様にまで、幅広い方々に大うけな芋國屋さんの干し芋。
お茶うけに最高な干し芋をあなたもぜひ召し上がってみてくださいね!









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